2025-01-01から1年間の記事一覧
「MG 1/100 トールギス EW」の脚部を塗り始めます。まずは下地から…。下地材はターナー色彩株式会社のU-35 ACRYLICSシリーズより、 ジェッソ ブラックジェッソ ディオキサジンパープル 以上の三つを混ぜた下地材。 筆はぺんてる株式会社のネオセーブルの平筆…
美味しかった! 色彩検定1級の2次試験が終わりましたー! 試験は試練という言葉が過る、あいにくの雨でしたが無事に終了。昼でも息が白くなり、驚きました。会場へは11時ころに到着してテキストを復習して時間つぶし。12時ころに試験会場にはいって、いい感…
腕部のパーツを一通り塗ったので組み立てました。わかっていたことですがホワイトがまだまだだったので、加筆していきます。 ホワイトはターナー色彩株式会社のU-35 ACRYLICSのチタニウムホワイト。隠ぺい力が強く、塗膜も強めなホワイトです。面の中心が明…
腕部のフレームはターナー色彩株式会社のアクリル絵の具、U-35 ACRYLICSよりグラファイトグレーを選択。 まぁほかの部分のフレームもそうしているので今更ではありますが……いい色です。 原料には鉛筆などでも使われる黒鉛が使われており、鈍い光沢感が魅力的…
塗料皿にアルミホイルを被せると、掃除が楽でいいですなあ 「MG 1/100 トールギス EW」の成型色ではイエローのパーツを塗ります。 いろいろ悩みましたが、色はターナー色彩のU-35 ACRYLICSのイリデッセントブロンズをチョイス。 アルミホイルをかぶせた塗料…
「MG 1/100 トールギス EW」の腕部の下地塗装が終わったので、ドライブラシを行います。 絵具はターナー色彩株式会社のアクリルガッシュのアイボリーイエロー。薄い黄色で隠ぺい力の強い色で、乾燥後は耐水性。臭いも少なめでグッド。欠点を挙げるとすれば強…
「MG 1/100 トールギス EW」の腕部を塗り始めます。 下地はターナー色彩株式会社のU-35 ACRYLICSより、ジェッソとブラックジェッソ、そしてディオキサジンパープルを混ぜた下地材。 筆は100均のセリアで買った化粧筆の「アイシャドウブラシ3P」。 だいぶ毛先…
「MG 1/100 トールギス EW」の肩を塗ります。 絵具はターナー色彩株式会社のアクリル絵の具のU-35 ACRYLICS。これまで、フレームのネイビー部分はフタロブルー(グリーンシェード)。グレーの部分はグラファイトグレー。イエローの部分はイリデッセントブロ…
「MG 1/100 トールギス EW」の肩のフレームに色を塗っていきます。 絵具はターナー色彩株式会社のU-35 ACRYLICSシリーズの「フタロブルー(グリーンシェード)」。透明性の高い色で、下地を活かした表現が得意な絵具です。 絵具に対して同じ量の水で薄めたら…
「MG 1/100 トールギス EW」の肩を塗っていきます。まずは下地といきたいところですが、どうやら撮り忘れた模様。ということで、下地と一回目のドライブラシが終わったところからスタート。つまり、二回目のドライブラシです。 MG 1/100 OZ-00MS トールギスI…
足ができたどー! ひとまず、ざっくりですが「MG 1/100 トールギス EW」の足を塗り終わりました。加筆するかもしれませんが、足のイメージを基に全体を塗るプラン。そういう感じです。 ふふふふふ…(´ω`) ターナー色彩(Turner Color) アクリルガッシュ 13本(…
ホワイトは何を塗ろうか? 悩みに悩みましたが、ターナー色彩のアクリルガッシュのホワイトで塗ってみます。 乾燥前は水溶性で乾燥後は耐水性。臭いは控えめで、隠ぺい力が強いホワイトです。 しかし塗膜は弱めで、綿棒でこすると剥がれる可能性あり。 書い…
成型色ではライトグレーのパーツを塗ります。 色はターナー色彩のアクリルガッシュのニュートラルグレー7。明るめのグレーです。 絵具に対して半量ほどの水で薄めて、筆で塗装。一層のみであれば下地のドライブラシが残っていい感じ。 アクリルガッシュは隠…
2026年3月に再販予定のバンダイのプラモデルをまとめました。
成型色ではネイビーだったところはどうするか? ちょっと悩みましたが、フタロブルー(グリーンシェード)を塗ることにいたしました。メーカーはターナー色彩でブランドはU-35 ACRYLICS。粘度は高めのヘビーボディ。乾燥前は水溶性で、乾燥後は耐水性。透明…
あらかたドライブラシが終わったので色を塗っていきます。 まずはターナー色彩のU-35 ACRYLICSのグラファイトグレー。アクリル絵の具で粘度は高めのヘビーボディ。乾燥前は水で希釈が可能な水溶性で、乾燥後は耐水性。濃いめの鉛筆で塗りつぶしたような、鈍…
『魔神英雄伝ワタル』のファンなら誰もが憧れる龍王丸が、HG(ハイグレード)シリーズとしてついに商品化されました。本記事では、HG 龍王丸の魅力を余すことなくお伝えします。原作イメージに忠実なプロポーションと、随所に凝縮された可動ギミックにより、…
下地塗装が終わったのでターナー色彩株式会社のアクリルガッシュの「アイボリーイエロー」でドライブラシをします。黄色に寄った白、もしくは白に寄った黄色といった色で、温かみのある色で、隠ぺい力も強め。 そんな感じの色です。 ドライブラシのやり方は…
今月作ったプラモ晒そうぜ! 早いもので月末で、次の月末は年末でもあるって本当ですか?時間の流れの速さに驚くばかりなユネプラです。さて、月末恒例の「今月作ったプラモ晒そうぜ」。今月はどのようなプラモデルをつくったのか?見て行きましょう('ω')ノ …
MG 1/100 トールギス EWの分解が終わったので塗装に進みます。 しかし、ここで問題発生。あまりにも……あまりにもパーツ数が多くて作業スペースが無い……! なんたることでしょうか。 組み立てるときに想定できたのでは? そんなことを思いますが、分解してし…
MG 1/100 トールギス EWの組み立てが終わり一息ついたこの頃。ターンテーブルで複数のアングルで撮影しましたが、「煽り」のアングルの悩ましいのは天井が写ってしまう事。ということで、AIで遊んでみました。 遊んだのはGoogleのAI「Gemini」の「nanobanana…
MG 1/100 トールギス EWの仮組ができました。 付属のシールやデカールは貼らずに、プラスチックオンリーの状態です。さすがMGと言うべきか、パーツの分割が細かくて色分けも細かめ。一部、バックパックのウイングは塗り分けが必要ですが(シールの付属アリ)…
大人気アクションゲーム『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』の機体が、バンダイスピリッツの『30 MINUTES MISSIONS(30MM)』シリーズでついに商品化されました。 本記事では、シリーズの中でも一際異彩を放つ特殊タンク装備型、**30MM ARMORED CORE Ⅵ FIR…
MG 1/100 トールギス EWの組み立てが終わりましたー! さすがMGと言うべきか、細かいパーツ分割。「マジ・スク」によってゲート処理やパーティングラインの処理が従来よりも早く仕上がるようになりましたが、その分やりたいことができたので、時間的にはプラ…
MG 1/100 トールギス EWの製作もあと少し。このあと塗装をする予定ではあるので、それを考えたらまだまだではありますが、組み立ては「あと少し」です。 ドーバーガン、シールドなどの武装もできたので、ビームサーベルにGO。 なかなか主張の激しいパーティ…
切り出して、切り出して、切り出します。細々としたパーツはありますが、MG 1/100 トールギス EWのシールドはこの3つが大部分です。 ゴッドハンド(GodHand) ブレードワンニッパー GH-PN-120 ホビー用工具ゴッドハンド(GodHand)Amazon ゲートやパーティングラ…
できたどー! それはビームなのか実態弾なのか?ゲームによってはどちらも打てたりするドーバーガンが出来上がりました。 ちょっとしたギミックが設計されており、スプリングがあります。 よく見ながら、慎重に引っかけて……。 一番の難所が終わりました。 砲…
2026年4月から6月にかけて発売するバンダイのプラモデルをまとめました。
『マクロスΔ』ファンの皆様、ついにΔ小隊のラインアップをさらに盛り上げる豪華なキットが登場します。 今回ご紹介するのは、本体キットに豪華特典が追加された**HG 1/100 VF-31E ジークフリード(チャック・マスタング機)デラックスセット**です。 単なるプ…
『マクロスΔ』ファンの皆様、チャック機のプラモデルを、さらに美しく仕上げるための必須アイテムが登場しました。 今回ご紹介するのは、**HG 1/100 VF-31E ジークフリード(チャック・マスタング機) 専用水転写式デカール**です。 キットそのままでも素晴ら…