
本記事では、「30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02」の価格・発売日をはじめ、警備型量産機としての特徴や装備、01との違いとなるポイントについて解説します。
価格・発売日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 価格 | 1,628円(税込) |
| 発売日 | 2026年02月14日 |
商品情報
地球連合軍の警備型量産機「テックプロト」より、「テックプロト 02」が登場。基本コンセプトはそのままに、局地戦対応を意識した装備が追加されたバリエーション機です。
本機にも大型シールドが付属し、新技術によって表面ディテールを1パーツで再現。組みやすさと外観の完成度を両立しています。
「テックプロト 02」の特徴は、局地戦を想定したスコープ型バイザーの搭載。視認性や索敵能力を強化したイメージの装備で、よりミリタリー色の強い演出が可能です。
また、リアスカートは背部への取り付けが可能で、カスタマイズ性にも対応。装甲パーツを外せば軽装状態も再現できるため、任務やシーンに応じたスタイル変更が楽しめます。
各部には可動ギミックが搭載されており、シールドを構えた防御ポーズや戦闘シーンの再現など、幅広いポージングに対応します。
付属品
- グレネードランチャー×1
- 大型シールド×1
- スコープバイザー×1
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スコープ型バイザーによる戦術的な演出が魅力の一体。シンプルな構造ながら、装備の違いでしっかり個性が出ており、シリーズ内でのバリエーション展開を楽しみたい方にも適しています。
まとめ
「テックプロト 02」は、警備機としての基本性能に加え、局地戦対応の装備を備えた発展型モデルです。軽装・重装の切り替えや高い可動性により、実用性と遊びやすさを両立したキットとなっています。