
『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場し、独特の変形機構で多くのファンを魅了したネオ・ジオンの可変モビルスーツ、AMX-107 バウ。その待望の機体が、ついにRE/100シリーズで1/100スケール初立体化を果たしました。本記事では、RE/100 1/100 AMX-107 バウの魅力をご紹介します。
RE/100 1/100 AMX-107 バウとは
1/100スケールで初の立体化
RE/100 1/100 AMX-107 バウは、ファン待望の1/100スケール初立体化キットです。大型スケールならではの存在感と細部表現により、バウの独特なデザインを堪能できます。
ガンダムUC版のシャープなデザイン
『機動戦士ガンダムUC』版の設定に準拠したシャープなデザインを採用。洗練されたプロポーションで、より現代的な解釈のバウが楽しめます。
RE/100初の変形合体ギミック
RE/100シリーズ初となる変形合体ギミックを実現。さらに腰部の可動機構も両立しており、変形だけでなく幅広いポージングも可能です。劇中の印象的なシーンを自由に再現できます。
こだわりのマーキング
フロントアーマーには「飛龍」のマーキングがテトロンシールで再現されており、バウらしい威厳ある佇まいを演出します。
まとめ
RE/100 1/100 AMX-107 バウは、待望の1/100スケール化に加え、変形合体ギミックと高い可動域を両立した意欲作です。ガンダムUC版のシャープなデザイン、RE/100初の変形機構、細部までこだわったマーキングなど、バウの魅力を存分に表現しています。ΖΖガンダムファンはもちろん、可変MSが好きな方にもおすすめの一品。ぜひ手に取って、バウの独特な魅力を体感してください。
【PR】RE/100 1/100 AMX-107 バウ
