
妖怪パーツ隠し。
脚部の塗装が終わり、バックパックの塗装を始めようというとき、気づきました。パーツがひとつ、無い…!物量が多いこと、手間のかかる工程を選んだこと、色彩検定があったことなど、時間がかかっている「MG 1/100 トールギス EW」の製作ですが、ついに現れました妖怪パーツ隠し。
作業中に飛ぶなどは序の口で、今回は、「いつ無くなったのか分からない」こと。予定はわかっていたのだから手間のかかりにくい、分解を最小限に進めていればと思うものの後の祭り。思いつく限りの場所は探したものの、見つからず……。

まぁ、起こってしまったことはしょうがないので、ガンガン進めるといたしましょう(´ω`)
ウオオーオー

