
さっそく「タミヤセメント(流し込みタイプ)低臭タイプ」を使ってみました。低臭と書いてある通り臭いは少なめ。嗅ごうとしなければそんなに気にならない程度で、もしかしたらシトラス的な臭いがするかも…?
と言う感じ。
リモネンセメントとの違いとしては、そもそも「臭いの主張が少ない」ところが挙げられると思います。

接着剤を塗って、パーツが保持されるまでは「約2秒」ほど。接点の少ないパーツなどは「約2秒」ほど支える必要があります。
このインターバルに関しては、私のように一発で狙った位置にパーツを置けるか怪しい人には良い感じ。多少の融通が利いて、ありがたいです。

総括としては、
- 臭いの主張が少ない
- 「約2秒」ほど支える必要がある
そんな感じ。特に「臭いの主張が少ない」のはありがたい。これからもガンガン使っていこうと思いました!

