
30MS SIS-Gc69r アルカ=カルティー(カルテットフォーム)の塗装を始める前に分解をいたしました。
分解をすることで塗りやすくなりますが、デメリットもあります。
それは、全体像の把握が困難になること。
では、組んだ状態で塗れば良いのでは?
しかし、それではパーツの重なりによって塗りにくい場所があったり、可動軸などは塗りにくい。
そのような事情から組んだ状態で塗り始めても、最後には分解することもあります。
そんな感じのことを考えながら進め、分解が終わりました。
塗装に進みましょう('ω')ノ