境界戦機
早いもので月末がやってきました。それでは毎月恒例の「#今月作ったプラモ晒そうぜ」に便乗して、2025年4月に完成したプラモデルを紹介します!
境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」が完成し、さぁ次の…とはならず、整理整頓をします。 製作中はどうしても散らかってしまい、スタイリッシュから遠ざかるばかり。 何とかならないかなぁと思いつつも、やはり散らかるのでしょうがない。…
赤いガンダム…ではなく赤いブレイディフォックスが完成いたしました。それでは工程をサクッと、作例をじっくりと見て行きましょう('ω')ノ
ヨッシャー! 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の全工程が終わりました。 あとは撮影ですが、それは後日。 ふふふふふ…! YouTubeショート版はコチラ
崩壊スターレイルの新しいストーリーを観終わりました。想像以上に素晴らしく、しっとりと、そして感動的で、、、良かったです。 さて、境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の製作も大詰めを迎え、レーザー砲の塗り分けを行います。 塗り…
なるべく全体的に、少しずつ進めます つい狭い範囲…1パーツ単位に注力しがちですが、完成した状態は複数のパーツの複合体。 ぺたり ということは、全体として見たときに"良い感じ"であれば良いと考えます。 肉眼ではよくわからなくなってきますが、その時こ…
境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」に赤を塗ります。 絵具は筆にしっかりと含ませつつも、液だまりは発生しないように調整してぺたり。 下地の段階で陰影をつけていたので、それが色にも反映されて良い感じ。 では、ペタペタと塗りましょ…
ドライブラシが一周したので、組み立てました。 組み立てることによって全体像が分かりやすくなり、注力しやすくなるのがメリット。 一方、単純ですが重量増加による手の負担の増大がデメリット。 そろそろ、手を入れるところが分からなくなりました。明るさ…
スラップチョップのスタート 下地塗装が終わり、スラップチョップのスタート。 yunepura.hatenadiary.com スラップチョップとは下地の段階でホワイトなどでハイライトを明るくし、そのうえに色を乗せる技法。やや乱暴な例えですが、下地の段階でグラデーショ…
色をつけた下地材で下地塗装をしてみた 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の下地塗装が終わりました。 それでは、使った絵具など見て行きましょう('ω')ノ レビューなどはコチラ yunepura.hatenadiary.com 色をつけた下地材で下地塗装を…
ジェッソとブラックジェッソを混ぜ、そこにディオキサジンパープルを混ぜた色を下地としてみます 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の下地塗装へ。 筆は特にコレといったものは決めておらず、対象の形状によって使い分けるスタイル。100…
月末! 月日の流れは早いもので月末です。余談ですがX(旧Twitter)にてこのような投稿が流れてきました。 人間の流行を取り入れる令和ちゃん pic.twitter.com/iUiNaAsdVM— 久川 はる7/25宝姉妹①発売 (@hisakawa_haru) 2025年3月29日 いやーそろそろ加減して…
下地塗装を始めます 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の下地塗装を始めます。下地材は「ターナー色彩株式会社のジェッソ」をベースにしますが、一工夫。 使用した画材は以下の通り。 ターナー色彩 U-35 ACRYLICS ジェッソ ターナー色彩…
あともう少し…というところで気力が尽き、後日に持ち越した境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」。時は流れゲート処理が終わり…。 足を組み立てて 色々出来上がって うおおー「HG 1/72 ブレイディフォックス」ができましたー! 以上('ω')ノ…
パッケージイラスト 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」の製作スタート。 まずは切り出しました。 それだけではゲート跡が目立つのでヤスリで削り、ゲート処理。ついでに表面を400番のヤスリで撫で、絵具の食いつきが良くなるようにしま…
パッケージイラスト 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ブレイディフォックス」。ブレイディハウンドのマイナーチェンジ機で、他勢力に先んじて開発された光学兵器である「レーザー砲」が特徴的なAMAIN。劇中では主人公の敵側なので印象はイマイチですが、好き…
イレギュラーさえ起こらなければ…
アニメ的表現を取り入れたスラップチョップを模索します。
組み立てて塗ることのメリットとデメリット
境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ジョーハウンド」の塗装で使った絵具を紹介します!
大きめの固まり HG 1/72 ジョーハウンドの製作ではパーツ単位ではなくブロック単位と申しましょうか…。大きめの固まりで塗ってきました。 どうしようかなぁ そして、ここからどうしようかなぁと暫し考えて…。 ひらめいた そうだ、いっそのこと全て組んで塗っ…
ひとつの区切り サクサクと塗り、HG 1/72 ジョーハウンドの大まかな塗装は終わり。 ひとつの部位に拘り過ぎず、全体的に進めるプラン まだ発色は足りませんが、塗っていない部分は無くなりました。 塗り分けつつ、重ねて行きましょう ここから先はディテール…
まだ塗り重ねが必要ではありますが、配置する位置で見え方は変わります。 Before Before After After どちらも同じ撮影ブースを使用しており、パーツ数は変わっているものの塗り重ねの回数は変わっていません。変わっているのは被写体の位置。Beforeでは手前…
写真による発色チェックは必要ですな…
HG 1/72 ジョーハウンドの下地塗装で使った道具から、分解を最小限に塗ってみた感想を紹介します。
今日も微速前進! 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ジョーハウンド」では、あまり分解せずに塗装をしています。 見た目と完成像が結びつきやすいのがメリット。ただ、重い。 筆の角度が直線ならば問題ありませんが肉抜きなどがあると、そうはいきません。 組…
薄まったモノにも用途アリ
分解せずに塗る事のメリットとデメリット。
【日記】素組ができたどー! | HG 1/72 ジョーハウンド 境界戦機 境界戦機のプラモデル「HG 1/72 ジョーハウンド」の素組ができたどー!(どー!) 組み立ての導線はシンプルで分かりやすく、サクサク進行。余剰パーツが発生しないのも良いですね。 撮影は後…
HG 1/72 ジョーハウンドの切り出しとゲート処理で使ったツールを紹介します!