ユネプラ

A story of enjoying plastic models

2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧

【製作記録】アシタのデカールを貼る!フィルム剥がしと糊処理のコツ | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

フィルムを剥がすのは一日ほど経ってからがオススメ。 皆さんは、アシタのデカールをご存知でしょうか。 水転写式デカールの一種で、透明なフィルム部分を剥がせるのが特徴です。貼り付け後の一体感が素晴らしく、仕上がりの美しさが魅力となっています。 出…

【2026年08月発売予定】HG 1/144 ガンダムレオパルド

「HG 1/144 ガンダムレオパルド」の特徴や魅力、豊富な武装ギミックや可動性能について詳しく紹介します。

【製作記録】デカールを貼って情報量アップ! | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

デカールを貼っていきましょう(/・ω・)/ デカールを貼ります。 使用するのはガンダムデカールと、アシタのデカール。どちらも水転写デカールで、シールと異なり位置調整が出来、薄いのがメリット。やや手間がかかるのがデメリット、という感じです。 スポン…

【製作記録】グロスメディウムでひとまずのコート | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

デカールを貼る前に、グロスメディウムでコートします。 何故なら、メインで使ったアクリルガッシュはつや消しの質感で、そのままではデカールが密着しにくく、貼りづらい。また、ウォッシングの時に染み込み過ぎないようにするために、グロスメディウムでコ…

【5/15(金) 12:00~5/17(日) 23:59まで】通販限定「駿河屋 リフレッシュ応援セール」

通販限定「駿河屋 リフレッシュ応援セール」の開催情報を紹介。最大93%OFFの目玉商品や送料無料キャンペーンなど、お得な内容をまとめます。

【製作記録】モノアイはグロスメディウムを使って立体感のある表現に | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

モノアイを塗ります。 塗り塗り… キラッ まずはディスペイマーカーのシルバーで、輝きをプラス。 続いてターナー色彩のU-35 ACRYLICSのキナクリドンマゼンタにグロスメディウムを混ぜたモノを数回盛りました。 グロスメディウムはバーニッシュと異なり厚みを…

【2026年8月発売予定】D-スタイル シールドライガー [Clear Parts Append]

本記事では、『ゾイド -ZOIDS-』より登場する「D-スタイル シールドライガー [Clear Parts Append]」について、発売情報や製品スペック、可愛さとメカニカルな魅力を両立した特徴を詳しく解説します。クリアパーツ追加による魅力にも注目です。

【製作記録】赤の塗装の終わり | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

赤が含まれる部位の塗装が終わりました。シャア専用ザク(GQ)の製作ではウォーハンマーなどのミニチュアでよく見かける、スラップチョップという手法を参考に塗装しています。 下地の段階で陰影をつけて、その上に色を乗せるプロセスですが、成形色の段階で色…

【2026年08月発売予定】デジモンギャザリング Part 1

この記事では、プラキットシリーズ**デジモンギャザリング Part 1**の内容や魅力を解説します。 どんなデジモンが収録されているのか、組み立てやすさやコレクション性まで分かります。

【製作記録】「やっぱり物足りない」から再ドライブラシ!塗装中に感じた陰影調整の難しさ | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

塗装を進めます。 今回は控えめに陰影をつけていましたが、色を塗り始めて、やはり物足りないと感じることが多め。改めてドライブラシをする…ということがチョイチョイ発生しています。 ドライブラシの注意点としては粉が発生しやすいこと。粉を吸い込むと、…

【2026年08月発売予定】Figure-rise Standard Amplified マグナガルルモン

この記事では、**Figure-rise Standard Amplified マグナガルルモン**の特徴や見どころを分かりやすく解説します。 デザインアレンジの魅力、可動・武装ギミック、合体要素まで把握できます。

【2026年5月発売予定】ヘキサギア バルクアームλ オステオン

「ヘキサギア バルクアームλ オステオン」は、最新型バルクアームλシリーズの汎用機として登場した大型メカです。本記事では特徴や武装、魅力を詳しく紹介します。

【製作記録】ボディの出来上がり | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

「HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)」の製作ではウォーハンマーなどのミニチュアで使われる「スラップチョップ」と呼ばれる手法を参考にしています。下地の段階で陰影をつけて、そのうえに色を乗せることで、手早く情報量が高めな仕上がりになるのが特徴です。 …

【製作記録】アクリルガッシュを薄く塗っていく | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

機動戦士Gundam GQuuuuuuXのガンプラ「HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)」の塗装を始めます。 まずは大部分を占めるピンクからスタート。 一番左の色です 色はターナー色彩のアクリルガッシュより、コーラルレッドをベースに少量のホワイトを加えたモノ。GQuuuuu…

【製作記録】3種類の赤をつくる | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

3つの赤をつくりました 色を塗る前に、色を作ります。 赤は3種類使うことを決めており、今回はターナー色彩のアクリルガッシュを使います。乾燥前は水で希釈が可能な水溶性で、乾燥後は耐水性。塗膜があまり強くないのがネックですが、コートで補えばオーケ…

【雑記】総集編をアップいたしました | HG 1/144 ザク(GQ)

HG 1/144 ザク(GQ)の動画の総集編をアップいたしました。レビューと完成動画の間はショートで投稿していることもあり、見逃しがあるかも? なにはともあれ、みていただければ幸いです(/・ω・)/ YouTube版はコチラ 模型・プラモデルランキング yunepura.haten…

【製作記録】スラップチョップのための下地塗装の終わり | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

機動戦士Gundam GQuuuuuuXのガンプラ「HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)」の製作では、ウォーハンマーなどのミニチュア塗装で使われている「スラップチョップ」と呼ばれる手法を参考にします。 ブラックの下地から、グレー→明るいグレー→ホワイト…というように進…

【製作記録】下地塗装の終わり~U-35 ACRYLICSのブラックジェッソにアクリルガッシュのシルバーを混ぜた下地材を塗ろう~| HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

さぁ塗ろう! 下地塗装を進めます。 作った時によってメタリック感に違いがあります(/・ω・)/ 下地材はターナー色彩のU-35 ACRYLICSのブラックジェッソをベースに、アクリルガッシュのシルバーを混ぜたモノ。比率としてはブラックジェッソが7で、シルバーが3…

【製作記録】下地塗装の始まり~U-35 ACRYLICSのブラックジェッソにアクリルガッシュのシルバーを混ぜた下地材を塗ろう~| HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

大まかに分解して、塗っていきましょう(/・ω・)/ 下地塗装を始めます。 ずらり まずは分解がしやすい、ボールジョイントなどで接続されているところを分解し、塗装棒に装着します。 続いて下地材をつくります。 ブラックジェッソ(少しジェッソが混ざってい…

【レビュー】HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)のレビューと注意点 │ ~成型色の見た目はこんな感じ~

この記事では、 - 付属品やカラーガイドなど - 成型色の見た目 - 組み立てて躓いたところ 以上3点を紹介いたします!

【製作記録】組み立てが終わったどー! | HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)

機動戦士Gundam GQuuuuuuXのガンプラ「HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)」の組み立てが終わりました。頭部は選択式で、指揮官タイプを選択した場合は通常タイプの頭の一部が余剰として残ります。カラーはめちゃくちゃ目立つピンクが主体。これでもかと言うほど、…

【2026年06月発売予定】30MM 1/144 オプションパーツセット24(マルチオブジェクト1)

本記事では、「30MM 1/144 オプションパーツセット24(マルチオブジェクト1)」の価格・発売日、収録内容やディテール、情景再現における活用方法について解説します。ジオラマやディスプレイを強化したい方に注目のセットです。

【2026年06月発売予定】30MM 1/144 オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)

本記事では、「30MM 1/144 オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)」の価格・発売日、収録パーツの内容や汎用性、カスタマイズの幅について詳しく解説します。重装備カスタムを楽しみたい方に注目のセットです。

【雑記】たまには総集編を挟もう。GWに限らずネ | タミヤ 1/35 フランス軽戦車 R35

さぁさぁ2026年の5月の幕開けです。HG 1/144 シャア専用ザク(GQ)の製作は順調ですが、今日は一休み。ちょっと懐かしい、タミヤの「1/35 フランス軽戦車 R35」の動画の総集編を作ったので、ご覧いただければ幸いです(/・ω・)/ ブログランキングボタンの下に…